2005年 09月 03日

むかついた話

毎日昼間に寝ていると電話が鳴る。
寝る部屋は隣の寝室なのでいちいち起きて行きたくないので無視していた。
昨日、お昼頃たまたま起きてたら鳴ったので出たら、お兄さんの声で、
「読売新聞のアンケート調査なんですが~」とのこと。
毎日かけてくるのはこいつか~。どうせ郵政民営化についてどう思うかとかそういう話だろ。
やることがあってそれが終わったらさっさと寝たかった。
眠い頭で二度とかけてこないような言い方はないかとっさに考えるが、
「すみません、後にしてくださーい。」という言葉しか思い浮かばなかった。

夕方仕事に行く時間なので準備しているとまた電話。
それにしてもしつこいなー。
「読売新聞のアンケート調査なんですが~」とのこと。
今度はおばさん。
「あの、すいませんがやめてもらえませんか?毎日毎日昼間にリンリンリンリン電話かけてきてー。こっちは夜勤明けで寝てるんですよっ!!やめてください!!」
とキレ気味に言っておいた。
僕にとって睡眠を妨げられるほどむかつく事はない。
読売新聞自体、勧誘も強引だったことが多々あるので嫌いだ。
もうかけて来んだろう。

最近は携帯でもパソコンでもメールする。緊急の用事以外電話なんてかけない。
電話で話す時だって、メールで「電話にしようか?」なんて話になってからかけたりする。
なのでこういう類のどうでもいい電話は以前にも増して煩わしく感じます。
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by sekinao1 | 2005-09-03 07:29 | 徒然なること


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