2010年 02月 06日

泣きっ面に蜂

【種類】 慣用句

【意味】
泣きっ面に蜂とは、悪い状況のうえに悪いことが重なること。

【泣きっ面に蜂の解説】
泣きっ面に蜂とは苦痛で泣いているところへ、更に蜂がやってきて苦痛を与えるということから、苦痛・不幸・不運といった悪い状況の中、更に悪いことが起きるさまを表す言葉である。

【使用例】
朝起きたらやけに外が白いなぁーと思って見ると、雪が積もっていました。。
この間の雪がまだ残ってるの?と思ったが、ヤケにフレッシュだ。

降るなんて言ってたっけ?
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先日の雪に加え更に雪が降ってしまっては、走れんだろう。。

まさに「泣きっ面に蜂」だ。

結局、決戦用ホイールを組んだりして練習せず。。
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by sekinao1 | 2010-02-06 22:25 | 徒然なること


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